フォトグラフ
事務所の写真を載せています。どのような雰囲気の事務所なのかを感じていただけたら嬉しいです。

事務所の応接コーナーです。ここでお客様とお話しさせていただきます。このコーナーには「つくばい」が置いてあって水の音がサラサラとします。落ち着いた静かな雰囲気の中で大切なお話をじっくりします。

このお手紙は、小学校に税金のお話をしに行った後にいただいたものです。税理士の活動は税金計算の他に、無料相談や講師などボランティア的な活動もあるんですよ。仕事の中に公共性(他者のため)が含まれているとなぜだか元気が湧いてきます。

お客様にアンケート用紙をお渡しして、書いていただきました。20代の経営者から60代の経営者まで、さまざまなお客様が弊所にはいらっしゃいます。

お客様のご紹介で新たなお客様となっていただく方もみえます。小牧市在住の方はもちろん春日井市や江南市や扶桑町など、さまざまな地域からお客様はいらして下さります。

最近は女性の経営者も増えてきました。女性ならではの感覚で新しいアイデアを出して挑戦されています。リーダーはカリスマでなくても良いと思います。ドラッガーの言葉に、「リーダーは義務である」、という名言があります。やるべきことをコツコツやっていれば人はついてくるし、それこそが大切である、という意味ですね。

事務所には植物がたくさん植えてあります。四季を通じていろいろな花が咲きます。木を植えるスペースはあまりありませんが、なるべく植えるようにしています。これは、「お客様をお迎えする気持ち」、の表れです。植物を通じて、「お客様をお迎えする・・・税理士業の基本はサービス業だ」、というメッセージを発信しているのです。

弊所では電子申告に力をいれております。電子申告は紙を使う量が減りますので、環境に良いシステムなんですね。
気がかりなのは、電子申告が少し難しいことです。もう少し簡単になって誰でも利用出来るようになるといいと思うんですけどね。

